依頼前の質問

0120-559-445受付時間:9:00~23:00 相談無料

探偵選びの質問

静岡新聞取材ライフサポート総合探偵社 代表取締役が探偵業法施行に伴い、静岡新聞の取材の記事です。

最後の最後に信頼できるかどうかの判断は人です。値段の安さや会社が大きいそうだから大丈夫ではなく。 相談を持ちかけた貴方の目の前にいる人が、本当に貴方のことを思って、誠心誠意の対応をしてくれるのか、 心ある人なのか、痛みを分ち合える人なのかが、一番の判断基準だと断言します。会社であろうと、個人で あろうとも、誠意と痛みを共感できる人であれば、結果は自ずとついてきます。 本当に一流の人は、相手の痛みの辛さを知っています。事務的でもなければ、会社や世間にに染まることもありません。 悩みを分ち合うということは、優しさがなければできません。優しさは、数字や見た目では計りとることができません。 心と心で感じあうことしかできないことです。人生の苦しい時に、すばらしい出会いができることを心より願います。

Q.依頼することが初めてなので何処で依頼するか困ってます。
A.選ぶ基準は十人それぞれだと思いますので、どの探偵会社や私立探偵が良いということはないかと思いますが、選ぶ前に 知っておいた方が良い事があると思います。
Q.東京・神奈川・名古屋の探偵会社は費用が高いが地元の探偵事務所より優秀?
A.どんな調査を依頼するかによると思います。全国どこにいるか不明の行方不明の人物を日本中から探すのであれば、名のある探偵会社が良いケースがあるでしょうが、浮気調査や身辺調査・尾行などは、地元の探偵社に依頼される方がメリットがあると思います。東京・神奈川・名古屋は地下鉄や電車など徒歩尾行が主で静岡県など車社会の尾行は道も理解していないので見失う確率が高いです。渋滞を避けるための路地や近道は土地勘がないと尾行でついていけません。浮気などしている人は時間に追われている方が多いので特に荒い運転だったり近道をするので尾行など土地勘が必要な調査は地元の方が良いと思います。
Q.地元だと相談内容だったり、調査内容の情報が洩れそうで・・・
A.平成19年(2007年)に探偵業法が施行されました。日本で探偵業を営業する全ての探偵事務所が法律に基づいた契約から調査・個人情報の保護を守る義務があります。そのため、昔のような脅しや犯罪などダークな探偵事務所が無くなってきました。心配な方は詳細な内容まで相談しない程度に相談してどのようなスタンスで営業されているのか確認されてもいいかと思います。ほとんどの探偵社は相談や調査見積もりは無料で行っていますので、試してみて下さい。相談のみで帰ろうとして引き止めたり、割引をちらつかせたり、強引になれば危険なサインになるので、 去り際がクリーンな探偵会社に後日依頼するのも方法かと思います。
Q.トラブルのある探偵会社はどんなところ?
A.調査契約書・重要事項の説明・探偵業届出証明書この3つを守っていない探偵事務所は避けて下さい。探偵業を営む上で最低限の 約束事です。
Q.追加費用が怖い。
A.確かに調査でいきなり調査後に追加費用を請求されたらと不安があると思います。当社では、静岡県内の移動では交通費の発生もないです。調査報告書の作成費用なども契約金に含まれております。調査依頼された方で追加費用を頂くケースは、調査の日数や時間を追加された場合・24時間以内で急遽調査を行う場合・静岡県外まで尾行したりした場合に交通費が発生しますが、基本的に契約金内で納まるように調査プランを立てていますのでご安心下さい。
Q.調査契約後の調査費用の支払いは何時ですか?
A.浮気調査など中期・長期間の調査の場合には、調査契約金額の50%を着手金として調査前にお振込みor 契約時に預からせて頂きます。その代わりに調査の進展は、中間報告として調査実地ごとに電話やメールにてお知らせをしていきます。 残金は、調査完了後に調査報告書のお渡しの時になります。短期間など簡易的調査の場合には、契約後の支払いいただくかたちになります。
Q.探偵会社によって調査力みたいなのはあるの?また、何かで確認できますか?
A.得意不得意はあると思います。当社では、調査報告書のサンプルを用意しております。調査を行った場合にどのような形式で調査報告書や証拠写真が書類になるのかを見て頂いております。

調査報告書

相談は、会社相談室や事務所で
待ち合わせ場所の指定を駅やシティーホテルのロビーの場合には、貴方の地域に実在しない探偵社の可能性があるので、 お薦めしません。このような会社は、高額費用を強要や、調査のトラブルを起こす探偵事務所が多いので、必ず相談は、会社相談室や事務所に訪問して下さい。
数百箇所の拠点を広告の売り文句は、フランチャイズかもしれません。
コンビニなどの店舗は、店舗ごとのオーナーは、看板・広告費用をコンビニ本部に支払い 本部指定の商品を販売していますが、探偵業の場合は、依頼費用の〇〇%や年間〇〇万円を本部に支払い各個人事業のオーナーが経営しています。そのために、実質の調査費用に加えてフランチャイズ費用の加算があるでしょう。調査の実力も様々なようで、一定レベルではないようです。
女性だけの探偵事務所は本当?
広告などに女性社員と思われる写真を掲載されたり、女性専用窓口などありますが、受付だけ女性で 探偵業務事態は、女性が関わっていないことが多いです。張り込みや尾行調査は、探偵業務の90%以上を占めます。この時にトイレの問題や地理・自動車の運転技術は女性には本能的に無理があります。確かに活躍している女性探偵はいるとおもいますが、会社イメージで女性依頼を 増やすための戦略と思っていいと思います。

全国規模・大手と自社で広告する探偵会社から地域密着の個人探偵事務所まで大小さまざまです。。 探偵を雇う時には、他人に知られたくない事を依頼することが多いだけに、選ぶには慎重にならざる得ません。 探偵という職業柄、信頼が薄いからこそ、正直に全うに営業するところもあれば、 依頼者の弱みに付け込み営業をするところや、高額調査を強引に契約する会社もあります。 悩みは、人の影の部分であり、なかなか表に出てくることがありません。 悪い噂は、メディアを通じて一斉に広がりますが、優良な良い噂は、なかなか広がりにくい傾向にあります。 だからこそ、探偵のチカラを必要にしている方に見極め方を身につけて欲しいと思います。

※静岡県の3拠点の相談室で相談可能。
※相談・見積もり完全無料

お問い合わせフォーム

無料相談窓口

受付時間 9:00-23:00
free: 0120-559-445

静岡新聞取材

探偵業法について

離婚カウンセリング